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Jaipur and Delhi

発展と伝統。 発展して伝統を失うのか 伝統を守り続ける事が、発展する現代社会の流れ のなかに受け入れられるのか。 そもそも今の"発展"というものが、人間として生き 物として正しいことかのか。

















































人気店で聞いた、What is curry ?

デリーにあるカレー屋で

サービスや店内のきれいさでは申し分ないレベルのお高いカレー屋さん


non veg


DAL マメの料理




この店でカレーとは何かを聞くと、

オニオングレイビー
トマトグレイビー
ココナッツグレイビー
カシューナッツグレイビー


などのどろっとしたグレイビーと共に料理されたものがカレーだと言う


一方、DAL(豆)で作った料理はPULS(パルス)と言うそう



KARNATAKA州では赤いのがカレーと言われ、
Jaipurでは、ベスンとヨーグルトを沢山使った料理だった



言葉も文化も州ごとで異なるこの国では、カレーと一言で言っても統一はされてない、出来ないのであろう。

奥が深い食べ物である。




i ate Indian food in famous restaurant


i had question "What is curry?"
so, i listened in the restaurant

answer is

onion gravy
tomato gravy
coconut gravy
cashew nut gravy
etc
with gravy food is curry

if with dal food, we say puls




but i heard curry was red in state of KARNATAKA
i learned curry in Jaipur thi curry was used lots yoghurt and vasin




i heard three types of curry
Indian has lots culture and language
so i think they can't be unity



curry is interesting

super market

急速な伸びを見せるインドでは、一部で高級スーパーマーケットが人気を見せている














イイモノってどこの国でも受け入れられる




i went to super market to see affluently's food
good thing is accepted by in the world

バイバイJaipur

バラナシに行ってはジャイプールに戻り、
カシミール地方とパンジャビ行ってはまたまたジャイプールへ

友達ファミリーにはとっもお世話になった




屋上クリット
買い物
ご飯
バースデーパーティー
結婚式
リタイヤセレモニー
日常の会話



暮らすと分かるインドの生活
暮らすと分かる文化の違い
暮らすと分かる人のあたたかさ




大きな大きな力を頂きました。





i staied in my friend home
i realized Indian culture is different from Japanese culture

cricket
shopping
food
birthday party
retire ceremony
taking

i spent very very good days
i hope to meet again

縫製工場の見学

日々変わるレートや、言葉、スタイルの違いを乗り越えて世界中でビジネスが展開されている現在



made in Indiaを皆はどれくらい使っているだろうか。







インドの伝統的なものに惹かれ、また
賃金の安さから

インド製品を輸入したり、生産をインドで行っている会社は以外にも多い







見学させて頂いた会社は服の縫製工場
社長も従業員もみんなインドの人達



服を作る行程を初めて見た。
素人には分からないやり方で、どんどんどんどん作り上げていく。

手作業の職人技である





買い物の選択肢を広げ、
日本人に対して、"楽しみ"を作ってくれる

こうやって、
海外の人達が日本の豊かさを支えている。





物質的に豊かな国の物質面を支えてくれているのは、物質面でまだまだ豊かとは言えない国の人達の力だ。
この事実は知っておくべきだろう。どこか矛盾点もおぼえるが、これが事実なのだ。
仕事を与え給料を払ってるからいいんだ!って果たして言えるだろうか。お金を持つ国の責任ってきっとあると思う。

しっかりとした判断が出来る人になっていきたい





「うちの会社が潰れたら、そこで働く人やその家族が生活できなくなる。だから会社を発展させたい」同世代から聴くこの言葉には重みが、あった。
プロフィール

赤羽根 祐司

Author:赤羽根 祐司
◆鰻家一の字 オーナーシェフ
◆シンガポール在住
◆元旅人

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